ヤマハホルンを高価買取、YAMAHA、YHRシリーズ、フルダブル等のホルン買取します

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ヤマハホルン買取、YAMAHA HORN、YHR、フルダブル、セミダブル、トリプル、カスタムモデル等の高価買取

ヤマハホルン 買取

ヤマハホルン買取

ヤマハ (株): 明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。ピアノ生産量は世界シェア1位。1960年代から電子楽器の開発製造をおこなっており、電子的な音源の開発ではMIDI規格等において規格制定企業となるなど、高い技術力を誇っている。


ヤマハホルン高価買取いたします!

YAMAHA/ヤマハ買取強化中ですので、古い物から、どのような状態の楽器でも高額査定となっております。状態の良いヤマハホルンはさらに高価買取可能です!

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ヤマハホルン買取・取扱い器種

ヤマハホルンは全ての器種において買取大歓迎です。 

ヤマハホルンは全てのモデルにYHR-●●●とモデル名が付いています。YHRの後の2桁もしくは3桁の数字はモデル名、その後のアルファベットは素材や仕様を表しています。Dはデタッチャブルベル/スクリューベル/ベルカットの意味で、ベルが着脱可能のモデルです。Gは素材がゴールドブラス、Nはニッケルシルバー/洋白の意味です。

ヤマハホルンの現在のラインナップ

■YHR-314Ⅱ(Fシングル)
■YHR-322Ⅱ(B♭シングル)
■YHR-567、YHR-567D、YHR-567GDB(フルダブル)
■YHR-668D、YHR-668ND(フルダブル)
《カスタム》
■YHR-87、YHR-887D(フルダブル)
■YHR-868GD(フルダブル)
■YHR-867KRD(フルダブル)
■YHR-841GD(セミダブル)
■YHR-851GD(セミダブル)
■YHR-881(デスカントB♭/HiF・ハイF)
■YHR-882(デスカントB♭/HiF・ハイF)
■YHR-891(フルトリプル)
■YHR-892(フルトリプル・ゲシュトップキー付き)
■YHR-882GD(B♭シングル)
■YHR-832GD(B♭シングル・上昇キー付き)

ヤマハホルン・モデル名確認方法

ヤマハホルン・モデル名確認方法
ヤマハホルンはほとんどの場合レバー(キー)の土台プレートの裏に器種のプレートがあります。上の例はYHR-668NDで製造番号が011219です。
※上の器種以外にもヤマハホルンはこれまでにたくさんの器種が存在しています。ほとんどの器種で買取可能ですのでお気軽にお問合せください。

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ホルンの歴史
ホルン[Horn]と言う言葉は英語・ドイツ語で、フランス語ではコール[cor]、イタリア語ではコルノ[corno]と言います。ホルンを含む金管楽器の祖先は動物の角をくりぬいて作られた角笛が起源とされており、コールやコルノは角という意味です。
もともと宗教的儀式などで使用されていましたが、16~17世紀頃には警備信号・郵便屋・馬車・狩猟用などさまざまな場面で使用されるようになり、真鍮製のホルンも出来てきました。特徴的なのは狩猟時、馬に乗りながら吹けるように管を大きく巻いて肩に提げるようにした事と後ろにいる人に信号や合図を伝えやすくするためベルが後ろ向きに作られたといわれています。現在ホルンのベルが後ろを向いているのは当時の名残と思われます。
18世紀頃までのホルンは、大きく広げられたベル形状・円形に丸められた管に現在のマウスピースのようなものを付けたシンプルな構造でナチュラルホルンと呼ばれていました。
ナチュラルホルンは唇の振動調節だけでしか音程を変えることができず、いわゆる自然倍音のみしか出せず音階の演奏はできませんでした。
18世紀に入りしばらくすると、ホルン奏者のハンペルがベルに手を入れ塞いだり開放したりすることで自然倍音以外の音を演奏するストップ奏法(現在のゲシュトップ奏法のようなもの)が考え出されました。しかしこの方法では出せる音に限りがあり、また音や音色が不安定になる欠点がありました。
そうした不満を解消するため19世紀中頃に、シュテルツェルとブリューメルの共同開発によりピストン型のヴァルヴが開発されました。このヴァルヴによって管の長さを瞬時に変えることができるバルブホルンが開発されました。バルブホルンの登場によりホルン奏者たちは容易に安定した半音階が演奏できるようになりました。現在のようなロータリー型バルブができたのは15年ほど後になります。19世紀後半には楽器職人のクルスペによりF管とB♭管が組み合わされたダブルホルンが開発されました。20世紀にはトリプルホルンも制作されました。

北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄