トロンボーン買取・テナーバストロンボーン、バストロンボーンを全国から宅配便で高価買い取りします

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トロンボーン買取、バック、ヤマハ、コーン、キング、シャイアーズのテナー・テナーバス・バストロンボーンの高価買取

トロンボーン 買取

トロンボーン買取

●学生時代使っていたテナーバストロンボーンが眠っている。
●バックトロンボーンをバックのトロンボーンに買い換えたい。
●ヤマハトロンボーンからグレードアップしたい。
●ドイツ管を手に入れたい。
●テナーをテナーバストロンボーンに買い換えたい。
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トロンボーン取扱いメーカー

ヤマハ(YAMAHA)、バック(Bach)、コーン(C.G.Conn)、ゲッツェン(Getzen)、カンスタル(KANSTUL)、キング(KING)、シャイアーズ(Shires)、グラッスル(H.Glassl)、ベッソン(Besson)、レッチェ(LATZSCH)、ホルトン(Holton)、クルトワ(Courtois)、インダービネン(INDERBINEN)、エックスオー(XO)、シャガール(Schagerl)、クロマト(Kromat)、タイン(Thein)、シルキー(Schilke)、チェルベニー(Cerveny)、トローヤ(THROJA)、ハーグ(HAAG)、フレッツイナー(Pfretzschner)、ヘルマンシュミット(Hermann Schmidt)、ヘルムート・フォークト(helmut Voigt)、Mラス(M.Rath)、他

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トロンボーンの種類
ピッコロトロンボーン ・・・テナートロンボーンより2オクターブ高いB♭管の楽器。ピッコロトランペットと管の長さが 同じで、非常に珍しく、殆ど使用されません。主にトランペット奏者が使用します。
ソプラノトロンボーン ・・・テナートロンボーンよりも1オクターブ高いB♭管の楽器。B♭管のトランペットと管の長さが同じで、スライドトランペットよりマウスピースやベルが大きく、太く暖かい音色がします。
アルトトロンボーン・・・テナートロンボーンよりも小さめで、一般的には4度高いE♭管となります。 その他には、長3度高いD管や5度高いF管もあります。
テナートロンボーン・・・最も基本的な構造をしており、一般的にトロンボーンといえばこの楽器を指します。 音域的に男性の声に最も近いと言われ、吹奏楽やオーケストラなどの分野によっては テナーバスに取って代わられつつあります
音域はヘ音記号第三間のB♭とヘ音記号下第一線のEから上第4線のB♭です。 スライドを最大限に伸ばす第7ポジションを用いる場合、小柄な人は手が届かず、 紐を使わないといけない場合がございます。
テナーバストロンボーン ・・・テナートロンボーンにF管バルブを追加させたトロンボーン。 テナートロンボーンでは演奏が出来ない第1倍音と第2倍音の間の音域の、 ヘ音記号下第一線のE♭から下第三間のH(1オクターブ下も同様)を可能にした トロンボーンです。F管のバルブを使用することによって、第7ポジションをその他の ポジションで代用できるようになっています。
バストロンボーン・・・音域はテナーバストロンボーンと同じだが、太いベルとボアを持っているのが特徴。 バルブは1個または2個備えており、2個の場合は「インライン」「オフセット」の2種類が 存在します。
コントラバストロンボーン ・・・テナートロンボーンよりも1オクターブ低いB♭管の楽器。 スライド式のものは二重のスライドを持ち、早いパッセージの演奏が難しく、 バルブ式のものは前方に伸びた部分が下方に折れ曲がっていることが多い。

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お客様の声 楽器買取の基準 楽器買取エリア 楽器買取に関してよくある質問 サイトマップ トロンボーンの歴史
トロンボーンの祖先は、11世紀頃の真っ直ぐな形をしたトランペット「ナフィール」。 それがS字の形に曲げられたのが、トロンボーンの先がけではないかと言われています。 15世紀の始めには、最初のトロンボーンともいうべき「サクバット」という楽器がヨーロッパに現れています。この呼び名はフランス語の「剣を引き出すsacquer」を語源としているとされ、管の長さをスライドで変えるところが剣を鞘から抜き出す動きに似ていたので、このような呼び方をされたと言われています。

ルネサンスの時代にはスライドつきのトランペットが作られ、マウスピースの差込部分をスライドにして楽器本体を動かすものや、管のU字型に曲がった部分をスライドにしたものなどがあったそうです。しかしそれらは、まだまだ演奏が難しいものだったようです。
現在のトロンボーンのような形になったのは1520年頃で、ドイツ人のハンス・メンシェルによって確立されました。その当時は、音色が人間の声と非常によく溶け合い、美しいハーモニーを奏でることから、教会音楽のコーラスの伴奏などに使われることが主流でした。
18世紀に入ると徐々に現在の形に近づき、ベルの拡大や支柱が全てパイプ状になるなどの改良がされてきました。また、19世紀になってからは、唾抜きや主管抜差管、スライド内管のストッキングや杯型のマウスピースが開発されモーツァルトの『魔笛』やハイドンの『天地創造』は色彩の強い曲で、トロンボーンに重要な役割を持たせていることでも有名です。
北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄