フルート買取:ムラマツフルート・サンキョウフルート・ヤマハフルート・パウエルフルート・ミヤザワフルートなど全国より宅急便で買い取りします

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全国より送料無料で宅配買取しています。愛知県・岐阜県・三重県では一部の地域を除いて店頭買い取り及び出張買い取り実施

フルート買取

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●学生時代使っていたフルートが眠っている。
●総銀製のフルートへ買い換えたいので買取ってほしい。
●ムラマツのフルートが欲しい。
●持ち替えのピッコロが欲しい。
●買取査定してもらいたいが、どこがよいのかわからない。
●パウエルフルートやブランネンフルートを手に入れたいので、下取りに出したい。

そんな時、簡単・迅速に買取いたします
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フルート買取取扱いメーカー

アルタス(Altus)、サンキョー/サンキョウ(SANKYO)、 ハンミッヒ(Hammig)、パウエル(Powell)、パール(Pearl)、ミヤザワ(MIYAZAWA)、マテキ(MATEKI)、ムラマツ(MURAMATSU)、ゲマインハート(Gemeinhardt)、サクライ(SAKURAI)、タケザワ(TAKEZAWA)、フィンダ(FINDA)、ブラウン(BRAUN)、バーカート(Burkart)、フィッシャー(W.Fischer)、ヘインズ(Hayns)、ミヒャエル・フォクト(Michael Voigt)、メナート(Mehnet)、ヤマダ(YAMADA)、アキヤマ(AKIYAMA)、イワオ(IWAO)、ヤマハ(YAMAHA)、等のフルート・ピッコロメーカー。

買取キャンペーン中!

只今フルートの買取フェア中に付き、通常査定より大幅アップ!ムラマツフルート、アルタス、サンキョウ/サンキョー、パウエル、パール、ハンミッヒ、ブランネン、ミヤザワ、ヤマダ、ヤマハなど有名メーカーはさらに査定金額がアップしています。 通常査定の10~15%アップ となっておりますので、この機会に是非ご検討ください!

あきらめていませんか?・・・・このような楽器でも買取可能です!

●フルートのキーが動かない!
●タンポが取れていて無い!
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●メッキが黒くなっている!
●メッキや塗装が剥れてきている!
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あきらめていた方!とりあえず査定にお申し込みください。
きっとご満足いただける査定額をお出しいたします。
※状態のよいフルートはもちろんさらに高額査定となります!

ヤマハフルート&ムラマツフルートの品番確認方法

ヤマハフルートの品番確認方法

殆どの場合本体の刻印部分に511とか211等の刻印があります。これが器種となります。正式にはYFL-511、YFL-211等です。素材により総銀製、管体が銀製、頭部間のみ銀製、洋銀製等があります。ヤマハの場合は器種を確認できれば素材の構成も判断できますので、器種のみフルート買取査定ご依頼時お伝えいただくだけでOKです。

ムラマツフルートの品番確認方法

世界的トップメーカーであるムラマツはヤマハのような刻印がほとんど見受けられません。通常流通している器種はモデル85、モデル120、モデル180、AD、DS、DN、SRで、この中で総銀製はAD以上になります。見分け方としては、素材・シリアル番号(製造番号)・作りなどを総合的に判断して判定しないといけません。ただ一般ユーザーではなかなか難しい判断となりますので、お問合せの際には、新品購入年(中古で購入された場合は中古とお知らせください)・シリアル番号(刻印部分に数字があります)・新品購入金額などをお知らせください。もちろん製品証明書や保証書があれば問題ありませんし、楽器の器種があらかじめわかっている場合は、査定ご依頼時にそれらをお知らせくださいませ。

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フルートの歴史
フルートの起源は紀元前から使われていた横笛と言われてます。17世紀後半にパリのオットテール一族によって一本の管だったものが3つに分けられる、キィが取り付けられる、円筒管から逆円錐管に変更するなどの改良が施され、その後も徐々にキィが増やされました。しかし、運指は複雑で難しいものでした。これを解消するために、19世紀になるとテオバルト・ベームにより、管の形状が頭部管を円錐、胴・足部管を円筒管に変更、トーンホールの形状、位置を決め直し使いやすいキィシステムを採用、管の材質を金属にするなどの改良が施されました。このベーム式のフルートの完成度は高く、今日のフルートの原型となっています。

ヤマハカタログ参照
フルートにはC管とH管があり、最低音がC(ド)の音階を持つフルートで、特にヨーロッパ全域で使われており、日本の初級・中級者ではC管が多く使われます。 H管とは半音低い最低音、H(シ)の音が出る長い管のことです。調性はinC(ハ長調)でC管とかわりません。H音を必要とするかどうか以上に、響き方や音色(特に高音域)の好みで選ばれることが多く、多少落ち着いた音色になり音程も安定します。アメリカ、特にオーケストラ奏者に多く用いられています。
アルトフルート
フルートの低音域の拡張のため、あるいはフルートオーケストラやソロ楽器として用いられます。その神秘的な音色は現代音楽には欠かせない楽器となっています。
バスフルート
C管コンサートフルートより1オクターブ低い音域を持ち、ビオラに相当します。低音域のパワーがありフルートオーケストラに多く用いられます。
フルート頭部管
フルート頭部管は奏者の息が吹き込まれる非常にデリケートな部位であり、フルートの基本的な性格を決定づける大切なパーツのひとつです。頭部管体内部のテーパーの形状や唄口のカットの設計には、それぞれ特長を持ったバリエーションがあり、その組み合わせの中からお選びいただけます。

北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄