オーボエ買取・オーボエダモーレ買い取り・イングリッシュホルン買い取り・コーラングレ・ロレーを高価買い取りします

楽器買取専門サイト 中古楽器STATION 楽器買取専門サイト 中古楽器STATION
052-653-0388
日曜日・月曜日定休

全国より送料無料で宅配買取しています。愛知県・岐阜県・三重県では一部の地域を除いて店頭買い取り及び出張買い取り実施

オーボエ買取

オーボエ買取

●学生時代使っていたオーボエが眠っている。
●自分の持っているオーボエダモーレがいくらになるか知りたい。
●新品のヤマハイングリッシュホルンに買い換えたい。
●程度のよい中古のコーラングレに買い換えたい。
●他メーカー楽器が欲しいので今あるイングリッシュホルンを高く売りたい!
●オーボエを査定してもらいたいが、どこの店がよいのかわからない。
●他店での下取りが安すぎるので管楽器専門店で見て欲しい。

そんな時、簡単・迅速に買取いたします
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

オーボエ・オーボエダモーレ・イングリッシュホルン/コーラングレ買取取扱いメーカー

クランポン(Buffet Crampon)、ブルゲローニ(BLGHERONI)、リグータ(Rigoutat)、マリゴオーボエ(Marigaux)、マリゴストラッサー(Marigaux Strasser)、 ヤマハ(YAMAHA)、フォックス(FOX)、メーニッヒ(Monning)、ヨーゼフ(JOSEF)、ロレー(F.Loree)、デュパン他 

買取キャンペーン中!

只今オーボエ・イングリッシュホルン/コーラングレの買取フェア中に付き、通常査定より大幅アップ!マリゴ・ロレー・リグータ・ヤマハ・マリゴストラッサー・フォックス・メーニッヒ・ヨーゼフなど有名メーカーはさらに査定金額がアップしています。 通常査定の10~15%アップ となっておりますので、この機会に是非ご検討ください!

あきらめていませんか?・・・・このような楽器でも買取可能です!

●オーボエのキーが動かない!
●タンポが取れていて無い!
●管が少々へこんでいる!
●オーボエのキーが曲がっている!
●メッキが黒くなっている!
●メッキや塗装が剥れてきている!
●イングリッシュホルンのサビがひどい!
●音が出ない! ・・・・・などなど。

あきらめていた方!とりあえず査定にお申し込みください。
きっとご満足いただける査定額をお出しいたします。
※状態のよいオーボエ・オーボエダモーレ・イングリッシュホルンはもちろんさらに高額査定となります!

----------------オーボエのメーカー----------------------

ヤマハ(株)
明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。楽器作りの総合メーカーを目指し管楽器の製造に着手したのは1960年代始めであり、それ以降、技術革新のノウハウを蓄積し、全世界から認められるブランドに成長。ヤマハのオーボエは快適な操作性と優れた吹奏感が特長。

マリゴ社
1935年、ストラッサー、マリゴ、ルメールの3人によってストラッサー・マリゴ社が設立された。当時オーボエだけでなく、様々な管楽器を製作していた。1975年には「マレーヌ」社を買収したが、1981年からはオーボエとクラリネットの製作に専念し、とりわけオーボエは世界60ヶ国以上の有名オーケストラ奏者たちに選ばれるトップブランドとして、押しも押されもせぬ地位を得ている。2007年6月、1975年以来マリゴの極東総代理店であった野中貿易株式会社が「MARIGAUX sas」を買収。マリゴ社と野中貿易、両社のアイディアと技術力が結集され、世界の演奏家・愛好家の厳しい要望に応える楽器が世に送り出されており、「マリゴ」は世界で最も著名な管楽器ブランドのひとつとして知られ、長きにわたって世界の偉大な演奏家たちと素晴らしい関係を築いている。

リグータ社
1922年、シャルル・リグータが創業、ローランド、現社長のフィリップと親子三代に渡りオーボエ製作を続けている。1951年、ブリュッセルの国際博覧会において名誉ある賞を受賞し、その後も数々の栄誉を獲得、世界の一流演奏家に愛用されている。常に配慮しているふくよかであたたかい音色は、デルフィーヌやリークなどのスチューデントモデルから、様々なボアオプションが特徴のプロフェッショナルモデルまで、随所に顕れている。

ヨーゼフ社
ベルリンのオーケストラでオーボエ奏者として活躍していた仲村幸夫氏が理想の音色を追い求め、演奏者から楽器の作り手へと転身。帰国後、埼玉県に「ムジーク・ヨーゼフ」を設立し、オリジナルのヨーゼフ・オーボエが完成したのは1991年。2007年に出身地である沖縄県へ移転し。日本国内では唯一のオーボエ専門メーカーであり、演奏者の立場にたった楽器製作の評価は世界中で高まり、国内外の一流オーケストラ奏者から信頼を得ている。製作本数が限られているため、流通数は少ない。

ロレー社
1881年、フランソワ・ロレーがパリに工房を設立。1902年に息子のルシアンが工房を引き継ぎ、数々の革新的技術を生み出す。その最たるものが現在のオーボエの原型「コンセルヴァトワールシステム」で、1906年には全世界で使用されるようになる。1974年、キャバール社を引き継ぎ、正確な音程と高い品質を誇るスチューデントモデル「キャバール」を製作、また、子供が練習できるオーボエが欲しいという要望により「キャバール・プチ」を開発。1989年には最高傑作である「ロイヤル」が製作され、その誕生とともにロイヤルはオーボエ奏者の憧れの的となる。伝統と先進的技術を融合させたオーボエは究極的な美しさを保っている。音程補正などは最新のテクノロジーを使用し、最終的な仕上げを手作業で行うスタッフには継続的なトレーニングを行うなど、厳密な品質管理がなされている。

 ピュヒナー社
1897年ヴィンツェンツが創業して以来、親子4代にわたり受け継がれてきた伝統と品質向上の精神。現在も国内外の様々な音楽院で演奏者に対し実践的なアドヴァイスを実施している。ピュヒナーの歴史に一貫して木管楽器奏者との情報交換こそが新たな発展につながっているといえる。楽器の品質向上の為の提案に対し耳を傾ける根本的な哲学により、世界中の著名な演奏家から愛され続けている。

 ビュッフェクランポン社
1825年、木管楽器の専門工房としてパリに誕生。1839年にベーム・システムのクラリネットを開発、クラリネットで有名なメーカーのイメージだが、サクソフォンやオーボエなどもその歴史は古い。現在はシュライバー社やユリウス・カイルヴェルト社を買収し、様々な木管楽器を作り続けている。また近年はアントワーヌ・コルトワ、ベッソン、B&S、シェルツァー、ハンスホイヤーなどの金管楽器ブランドも傘下に収めている。

ラウビン
1931年、アメリカで創立されて以来、現在までに製作されたオーボエは2500本足らずと言われている。これはプロの為だけにオーダーで製作している自負の現れである。小さな工房で作られているオーボエは、クラシックな風貌をしており、その音は神秘的。何年も待つ価値のあるオーボエとなっている。

メーニッヒ社
1875年、ドイツのマルクノイキルヒェンに設立された木管楽器工房。永年マイスターの手作りで製作されてきたオーボエとファゴットには定評があり、ヴァイオリンの木工加工でも有名な同地ならではの伝統を活かした精緻な作りが特徴である。木材本来の特質を引き出したその管体が生み出すストレスのない甘美で美しい音は、オーケストラの弦楽器と違和感なく融合すると評価されている。
2000年に同じマルクノイキルヒェンでダブルリードを製作してきたアドラー社と合併。両者の持つノウハウを活かして、伝統の音色を守りながら、現代のニーズに適合するような新製品を発表するようになった。

オスカーアドラー社
1885年、ドイツのマルクノイキルヒェンで設立。創業100年を越すアドラ−社だが、2000年にメーニッヒ社と合併し名匠ル−トヴィヒ・フランク氏が技術部門の責任者として経営に参加。新たな魅力が加わり、成長し続けている。

パトリコラ社
イタリア北西部の中心に位置するアレッサンドリアで、職人気質のパトリコラ3兄弟によって作られているイタリアンオーボエ。明るい音色とスムーズなキーアクションが特長。昔ながらの手法を踏襲し全ての加工を自社内で行う徹底した生産管理。そのクオリティは世界中から評価されている。

ブルゲローニ社
北イタリアに工房を構えるブルゲローニ兄弟により製作されている。早くからコンピュータによる公定制御や、「ロストワックス」という鋳造技術をキィ部分に導入することによりコストを抑え、低価格化を実現している。しかし手抜きは一切なく、耐久性の良さ、安定した音程、温かみのある音色は使用した人たちから称賛されている。

選べる買取コース

楽器買取専門サイト 中古楽器STATION 楽器買取専門サイト 中古楽器STATION

買取 取扱い楽器

金管楽器買取 木管楽器買取 その他の楽器買取

情報 STATION

お客様の声 楽器買取の基準 楽器買取エリア 楽器買取に関してよくある質問 サイトマップ

オーボエ・ダモーレ買い取り
オーボエより短3度低い音で、オーボエより少し大きくぽっこりと丸い卵形のベルが特徴。
音域的にも構造的にもオーボエとイングリッシュホルンの中間的な存在です。
イングリッシュホルン買い取り
別名をコール・アングレと呼びオーボエよりも5度低いF管の楽器です。ベル部分が卵形をしており、内部で音が共振することによってイングリッシュホルン特有の音が出ます。オーボエ・ダモーレよりも少し大きく、ボーカル部分もカーブしています。
バスオーボエ買い取り
オーボエの約2倍の長さがあり、オーボエより1オクターブ低い音が出ます。
オーボエとファゴットの中間に位置する楽器ですが、使用されることは少ないです。
オーボエの歴史

オーボエの祖先はヨーロッパで13世紀後期から17世紀にかけて作られたショームといわれています。
このショームはバスーンのリードを小さくしたようなダブルリードで演奏されていましたが、とても大きな音で主に野外での演奏で使用されました。17世紀頃ショームをもとにフランスの楽器職人ジャン・オットテール(Jean Hotteterre)と作曲家のミシェル・ダニカン・フィリドール(Michel Danican Philidor)によりオーボエが作成されました。オーボエは管内径を細くし、リードの先端の幅を狭めることでショームのような荒々しい大きな音でなくなり、室内楽や合奏でも使用されるようになりました。18世紀頃になると楽器にキイが取付けられるようになり、その後音程や音色・楽器の運指を良くしようと改良が進み、19世紀末にフランスの音楽院教授と楽器制作者のトリエベールによって現在主流のコンセルヴァトワール式(フランス式)といわれるシステムが作成されました。

オーボエの特徴
クラリネットやサックスと違い、オーボエは葺(あし)の茎で作られたリードを2枚合わせて作られたダブルリードを使用して演奏します。ストローのように息の取り入れ口が細いため、他の楽器よりも少ない息で演奏が可能です。オーボエという名称はフランス語のオーボワ(Hautbois)からきており、オーボワの意味は高い音の木です。名前の通りオーボエの音は非常によく響き、包み込むような美しいメロディを奏でることができます。

北海道東北地方:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨
信越地方:新潟、長野
北陸地方:富山、石川、福井
東海地方:愛知(名古屋市内)、岐阜、静岡、三重
近畿地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
中国地方:鳥取、島根、岡山、広島、山口
四国地方:徳島、香川、愛媛、高知
九州沖縄地方:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄